年収600万円以上の求人はマイナビ薬剤師で探そう!

年収600万円以上の求人はマイナビ薬剤師で探そう!

薬剤師の案件になると時給や月給が他の職業より圧倒的に高くなります。普通のアルバイトの平均時給が900円代ほどなのに対して薬剤師は約2000円から3000円ほどで、正社員でも月給が平均300万円程度なのに対し、薬剤師の場合は、400〜500万円以上の案件が多くあります。このように薬剤師の資格を持ち、薬剤師案件で働くことで通常よりも高い給料を得ることができます。そうは言っても、給料の幅が広いのも薬剤師の特徴です。大手の薬局の管理職候補となると、非常に高くなりますが、店舗数の少ない薬局になると、給料が極端に減ってしまう可能性があります。できるだけ、給料を多く得たい人は、マイナビ薬剤師で検索するのがおすすめです。

マイナビ薬剤師はこだわり検索というところに「月収500万円以上可」、「月収600万円以上可」という給料に関するチェック項目が2つもあります。このチェックポイントにチェックをいれることで、高時給の案件をすぐに探すことができます。元々案件数が多いマイナビ薬剤師のサイトですから、高時給の薬剤師案件も多くあります。実際マイナビ薬剤師では月収600万円以上の案件が8000件〜9000件ほどあり、数多くの求人案件の中から、より高月給の企業を選ぶことができます。調剤薬局の案件が非常に多いですが、調剤併設のドラッグストアも多くあり、様々な業種から選ぶことができます。

詳細まで見てみると、給与の欄に「26〜40歳モデル」と書かれている場合があります。これは、実際に働いている従業員の月給の上限から加減を記載しているため、未経験の人や場合によっては、記載している給料よりも減ってしまう恐れがあります。そのため、具体的な金額が気になる人は会社や薬局に問い合わせるのが1番です。その一方で、モデルではなく実際の金額を書いている企業もあります。この場合は、記載されている給料よりも減ることがほとんどないので安心して応募できます。

さらに注目すべきは手当や応募資格のところです。応募資格の箇所に「経験者優遇」と書かれている場合は、場合によって給料が上がることもあります。そのため、経験がある場合は、よりアピールした方がいいです。また、手当の欄を見ると、役職手当、通勤手当など様々な手当が記載されている場合があります。その場合は、給料があがる可能性もあるので、しっかりと見るのも重要です。このように細かいところまで、情報を見ることで給料の高い案件に出会うことができます。